そろそろ
2009/11/02 Mon 19:24:36 [edit]
そろそろブログも終わりかしら
↓
-- 続きを読む --
へいどうもコルク
えー終了疑惑の理由は以下の通り
もともとラテールの繋がりからはじめたのにこのzama
今書いてる事は90%離脱のメモと記録だけ
残りの10%はよくわからん雑記
→ラテール繋がりの人が多い中、内容がこれだとこのブログ需要なくね?
↓
糸冬
なんだ、なんか企画すればいいのか 松田クラウド先生出番じゃないの
そうだペンタブ買おう いつから言ってたっけ
もうほええええええええええええええええええええ
なんだかんだいってあと数ヶ月続くんですけどね
-- 続きを閉じる --
へいどうもコルク
えー終了疑惑の理由は以下の通り
もともとラテールの繋がりからはじめたのにこのzama
今書いてる事は90%離脱のメモと記録だけ
残りの10%はよくわからん雑記
→ラテール繋がりの人が多い中、内容がこれだとこのブログ需要なくね?
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糸冬
なんだ、なんか企画すればいいのか 松田クラウド先生出番じゃないの
そうだペンタブ買おう いつから言ってたっけ
もうほええええええええええええええええええええ
なんだかんだいってあと数ヶ月続くんですけどね
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120キロの猫と花火
2009/11/02 Mon 13:45:16 [edit]
友人S「ああ、そういや前に明晰夢みたんだよ」
僕「へぇ、離脱まではいったのか?」
友人S「いや、離脱しようとしたら目覚めちゃったよ」
僕「まぁそんな時もあるか」
↓
-- 続きを読む --
そんな話をしてたら僕が明晰夢から離脱していた、なにをいってるかわからねーとおもうがry
夢の内容は以下のとおり
とある山奥に孤児院を作り、人里を離れて暮らす人たちがいた
僕「ああ・・・よく寝た、いや寝すぎたか」
「やあ、お目覚めかな?」
僕「え?」
ベッドで寝たはずが僕がいるのは二段ベッドの一段目におり、
右側を見ると唯に似た女の子がこちらを覗き込んでる
「やだな、昨日自己紹介したじゃない?」
僕「ちょっとまて、ここはどこそして君は誰・・・唯?」
「記憶喪失か何かの演技?」
僕「できれば早めに答えてほしい」
「仕方ないね、お遊びに付き合って差し上げますうー」
僕「はぁ・・・」
「私は奈津だよ、そしてここは山奥の孤児院だよ」
夢記憶補正がかかり、大体の違和感は処理される
僕「あぁ・・・そうだったな」
奈津「さ、水汲みいくよー」
僕「わかった」
孤児院を出て坂道を下り川を目指す
奈津「しかし・・・」
僕「ん」
奈津「君、髪切らないの?モミアゲすごいよ」
僕「もみあげは伸ばしてるからいいの」
奈津「なんか変だよ? 私切ってあげようか」
僕「素人バサミだけは勘弁してくれ」
奈津「失礼な!私はこう見えて・・・って川あったよ」
僕「ああはいはい」
〜長いので中略〜
孤児院に戻った奈津と僕
僕「よしこんなもんか」
奈津「ふぅ・・・よくへばらないね・・・都会の子もなかなかやるね」
僕「北海道は都会じゃねぇ」
奈津「こっちから見たら人がいるところはほとんど都会!」
僕「気持ちはわかるけどその理屈はおかしい」
孤児院長「奈津、お客さんだから頼んだよ」
奈津「わかりましたー! と・・・呼ばれたから言ってくるね」
僕「こんな場所に客人って・・・?(なんかおかしくないか?)」
「なっちゃんねー、髪切るのすっごいうまいんだよ!」
僕「へぇ・・・」
足元を見ると6歳くらいの男の子が
僕「君の名前は?」
「僕タケだよ!」
僕「タケ君か・・・ 奈津は散髪が得意っていうけど、客人の髪切るの?」
タケ「あのね、近くの畑の人たちもいるから切るんだって」
僕「たしかにここは床屋もないしそういうこともあるのか・・・」
タケ「ねぇねぇ、ところでコルクはどうしてここにきたの?」
僕「僕か、僕はねー・・・あれなんでだっけ」
タケ「へんなのー」
僕「(なんかつっかかるなぁ・・・)」
「おい、コルク」
僕「今度は誰・・って兄っっ!?」
兄「ちょっとこい」
ここで豆知識、現実での僕と兄上は最強レベルに仲が悪いぞ!!!11111
兄「お前、なんか変だとは思わないか」
僕「は?まぁ思うけどそれが何」
兄「家に帰るぞ」
僕「帰る方法あんのかよ よく考えないうちからよくそんな事言えるな」
兄「てめぇこそこんなとこにだって居られないだろうが・・・ 少なくとも俺は嫌だね」
僕「別に僕はここにいてもいい どうせ元の世界にもどったって大学あるだけだろ?」
兄「それでいいんだよ!」
僕「ああもうわかってねぇな・・・」
兄「なにがだよ!!」
僕「ここは夢だぞ(あれ夢なの?)」
〜この瞬間から離脱開始〜
兄「何意味わかんねぇこといってんだよ・・・」
僕「ほら、現実じゃ僕もこんなことしないだろ(適当な踊り)」
兄「はぁ?」
僕「戻っても無駄だっていってんの 諦めろ」
兄「・・・?」
僕「じゃあ今から奇跡を起こすぞ」
兄「やってみろよ」
僕「3、2、1、ファイア!」
兄「うおおおおおおおおおおおおおお!!???」
地面から形容しがたいものが出現する
兄「たしかに現実じゃこんな植物は存在しないし・・・これはゆ」
僕「そうだろ・・・ってあれ?」
兄が居た場所に兄はいない
僕「・・・鏡でも見るかな」
鏡を見るとやはり自分の姿がうつる
黒のTシャツに迷彩柄の7分パンツという格好(現実ではスウェット)
この格好はどちらかというと友人Tがするものだが真相は謎
僕「窓の様子は・・・ 夕暮れか」
そこから視線を少しずらすと白い毛の長い猫(常識サイズでかなりでかい)がいた
僕「猫、僕のパートナーを知らない?」
猫「花火」
僕「いや、だから僕のパートナー」
猫「・・・花火」
僕「窓に花火でも見えるのか?」
窓を見ても花火なぞはあがっていない
僕「花火を見せろってことか?」
猫「花火を」
僕「よし・・・そぉい!!」
左手の指先から花火の光を出そうと思ったが、指先がぼんやり光るだけだった
僕「もう一回!」
結果は同じ
僕「・・・なんで?」
猫「・・・」
猫の視線は窓を向いていた
僕「なんだ、お前届いてないじゃないか」
抱きかかえると結構重い
僕「ほら、これでよく見えるだろ」
猫「・・・」
窓を見ると花火があがっている
僕「おかしいな・・・つーかそろそろ戻りそうだな」
猫「座れ」
僕「あ、はい」
すわったまま猫を抱きかかえてる感じに しかし感覚は危ない
猫「・・・」
僕「おい、なんかお前重くなってない?」
猫「・・・・・」
僕「おいちょっとまて、さすがにこれは重いって」
猫「・・・・・・・・」
僕「ああ馬鹿、重い!これはヤバイってこれは重い!!!!」
猫「・・・」
僕「ほえええええええええええええええええええええ」
僕「ってあれ・・・感覚が戻ってる?」
猫「外でも見て来い」
僕「あ・・・うん」
外に出ると見たことのない場所だが既に孤児院や奈津はいない
正面に結構高めのマンションがあるので空を飛ぼうと思い、
僕「いちにのー」
僕「さんッッ!!!」
いわゆるほっぷすてっぷじゃーんぷだが、今回もハイジャンプまでしか出ない
そらを飛ぶの結構難しい
マンションの周りを無意味にぐるぐる回っていたところで感覚が危なくなってくる
マンションの壁を思いっきりオラオララッシュレベルに叩くが、感覚は戻らず
足元に金属製のバケツがあったので、思いっきり踏んでスネに強打してみたが、
一瞬いい方向に向かっただけで戻されたのであった
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そんな話をしてたら僕が明晰夢から離脱していた、なにをいってるかわからねーとおもうがry
夢の内容は以下のとおり
とある山奥に孤児院を作り、人里を離れて暮らす人たちがいた
僕「ああ・・・よく寝た、いや寝すぎたか」
「やあ、お目覚めかな?」
僕「え?」
ベッドで寝たはずが僕がいるのは二段ベッドの一段目におり、
右側を見ると唯に似た女の子がこちらを覗き込んでる
「やだな、昨日自己紹介したじゃない?」
僕「ちょっとまて、ここはどこそして君は誰・・・唯?」
「記憶喪失か何かの演技?」
僕「できれば早めに答えてほしい」
「仕方ないね、お遊びに付き合って差し上げますうー」
僕「はぁ・・・」
「私は奈津だよ、そしてここは山奥の孤児院だよ」
夢記憶補正がかかり、大体の違和感は処理される
僕「あぁ・・・そうだったな」
奈津「さ、水汲みいくよー」
僕「わかった」
孤児院を出て坂道を下り川を目指す
奈津「しかし・・・」
僕「ん」
奈津「君、髪切らないの?モミアゲすごいよ」
僕「もみあげは伸ばしてるからいいの」
奈津「なんか変だよ? 私切ってあげようか」
僕「素人バサミだけは勘弁してくれ」
奈津「失礼な!私はこう見えて・・・って川あったよ」
僕「ああはいはい」
〜長いので中略〜
孤児院に戻った奈津と僕
僕「よしこんなもんか」
奈津「ふぅ・・・よくへばらないね・・・都会の子もなかなかやるね」
僕「北海道は都会じゃねぇ」
奈津「こっちから見たら人がいるところはほとんど都会!」
僕「気持ちはわかるけどその理屈はおかしい」
孤児院長「奈津、お客さんだから頼んだよ」
奈津「わかりましたー! と・・・呼ばれたから言ってくるね」
僕「こんな場所に客人って・・・?(なんかおかしくないか?)」
「なっちゃんねー、髪切るのすっごいうまいんだよ!」
僕「へぇ・・・」
足元を見ると6歳くらいの男の子が
僕「君の名前は?」
「僕タケだよ!」
僕「タケ君か・・・ 奈津は散髪が得意っていうけど、客人の髪切るの?」
タケ「あのね、近くの畑の人たちもいるから切るんだって」
僕「たしかにここは床屋もないしそういうこともあるのか・・・」
タケ「ねぇねぇ、ところでコルクはどうしてここにきたの?」
僕「僕か、僕はねー・・・あれなんでだっけ」
タケ「へんなのー」
僕「(なんかつっかかるなぁ・・・)」
「おい、コルク」
僕「今度は誰・・って兄っっ!?」
兄「ちょっとこい」
ここで豆知識、現実での僕と兄上は最強レベルに仲が悪いぞ!!!11111
兄「お前、なんか変だとは思わないか」
僕「は?まぁ思うけどそれが何」
兄「家に帰るぞ」
僕「帰る方法あんのかよ よく考えないうちからよくそんな事言えるな」
兄「てめぇこそこんなとこにだって居られないだろうが・・・ 少なくとも俺は嫌だね」
僕「別に僕はここにいてもいい どうせ元の世界にもどったって大学あるだけだろ?」
兄「それでいいんだよ!」
僕「ああもうわかってねぇな・・・」
兄「なにがだよ!!」
僕「ここは夢だぞ(あれ夢なの?)」
〜この瞬間から離脱開始〜
兄「何意味わかんねぇこといってんだよ・・・」
僕「ほら、現実じゃ僕もこんなことしないだろ(適当な踊り)」
兄「はぁ?」
僕「戻っても無駄だっていってんの 諦めろ」
兄「・・・?」
僕「じゃあ今から奇跡を起こすぞ」
兄「やってみろよ」
僕「3、2、1、ファイア!」
兄「うおおおおおおおおおおおおおお!!???」
地面から形容しがたいものが出現する
兄「たしかに現実じゃこんな植物は存在しないし・・・これはゆ」
僕「そうだろ・・・ってあれ?」
兄が居た場所に兄はいない
僕「・・・鏡でも見るかな」
鏡を見るとやはり自分の姿がうつる
黒のTシャツに迷彩柄の7分パンツという格好(現実ではスウェット)
この格好はどちらかというと友人Tがするものだが真相は謎
僕「窓の様子は・・・ 夕暮れか」
そこから視線を少しずらすと白い毛の長い猫(常識サイズでかなりでかい)がいた
僕「猫、僕のパートナーを知らない?」
猫「花火」
僕「いや、だから僕のパートナー」
猫「・・・花火」
僕「窓に花火でも見えるのか?」
窓を見ても花火なぞはあがっていない
僕「花火を見せろってことか?」
猫「花火を」
僕「よし・・・そぉい!!」
左手の指先から花火の光を出そうと思ったが、指先がぼんやり光るだけだった
僕「もう一回!」
結果は同じ
僕「・・・なんで?」
猫「・・・」
猫の視線は窓を向いていた
僕「なんだ、お前届いてないじゃないか」
抱きかかえると結構重い
僕「ほら、これでよく見えるだろ」
猫「・・・」
窓を見ると花火があがっている
僕「おかしいな・・・つーかそろそろ戻りそうだな」
猫「座れ」
僕「あ、はい」
すわったまま猫を抱きかかえてる感じに しかし感覚は危ない
猫「・・・」
僕「おい、なんかお前重くなってない?」
猫「・・・・・」
僕「おいちょっとまて、さすがにこれは重いって」
猫「・・・・・・・・」
僕「ああ馬鹿、重い!これはヤバイってこれは重い!!!!」
猫「・・・」
僕「ほえええええええええええええええええええええ」
僕「ってあれ・・・感覚が戻ってる?」
猫「外でも見て来い」
僕「あ・・・うん」
外に出ると見たことのない場所だが既に孤児院や奈津はいない
正面に結構高めのマンションがあるので空を飛ぼうと思い、
僕「いちにのー」
僕「さんッッ!!!」
いわゆるほっぷすてっぷじゃーんぷだが、今回もハイジャンプまでしか出ない
そらを飛ぶの結構難しい
マンションの周りを無意味にぐるぐる回っていたところで感覚が危なくなってくる
マンションの壁を思いっきりオラオララッシュレベルに叩くが、感覚は戻らず
足元に金属製のバケツがあったので、思いっきり踏んでスネに強打してみたが、
一瞬いい方向に向かっただけで戻されたのであった
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